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第3回移動式遊び場学習会「ドイツと日本の遊び」

お知らせ

【日時】11月22日(月) 18時30分から20時00分まで(18時15分開場)
【講師】日本冒険遊び場づくり協会 代表 関戸 博樹
【場所】立花児童館(墨田区立花1-27-9)

順番が前後しましたが、今回で全4回の学習会のレポートが終わります!

いやあ、息子が寝ている間にとても充実した学びができました…子どもは遊ばなくちゃなりませんね。
仕事復帰したら教科書と机と黒板でなんて授業できないですね。もっと遊ばなきゃ。…違うか。

さて、学習会の3回目は「ドイツと日本の遊び」についてです。講師は日本冒険遊び場づくり協会 代表 関戸 博樹さんです。

井の中の蛙なんちゃらかんちゃら。
ドイツの遊びに対する認識や環境がこんなに素晴らしいなんて…。

子どももひとりの人として尊重する、という姿勢は日本では苦手としているところなのかなと思います。
日本も子どもを大切にしていると思いますが、アプローチの方法が違いますよね。
子どもは、大人が正しく導かなくてはいけない。という感覚ありません?

みんなで同じように!
ケガは絶対にさせない!
親(先生)がしっかりと子どもを見て!

こんな感覚です。

いろいろな価値観を知ることで、自分が何に魅力を感じ、何を大切にしたいのかがわかるなあと思いました。

私はドイツでの遊び環境に魅力を感じました。
みなさんはどうでしょう?

あと最後の質疑応答の時間がよくて、すごく納得しました。
動画を見る方は是非最後まで見てください。あついです。

これらの動画はクラウドファウンディングの返礼品になっております!
もしご興味のある方は応援よろしくお願いします!!

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第3回目の学習会動画も返礼品となっています。
ご支援ご協力よろしくお願いします。

『移動式遊び場』で、子どもたちが元気に遊べる環境をつくってあげたい|ふるさと納税のガバメントクラウドファンディングは「ふるさとチョイス」
子どもの成長には”あそび”が欠かせません。コロナウイルスの影響などにより、子どもの遊びの環境が窮屈になっています!!そこで、子どもの遊び環境を充実させるため、『移動式遊び場』をつくり、放課後や休日などに学校の校庭や公園、広場を巡回して様々な...
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